キューピットマーケティングとは?
あなたの「想い」と顧客の「欲しい」が重なる両想い集客を叶える
キューピットマーケティング
オンライン講師・女性起業家が、自分の”ほんとうの”想いに気づき
生きた言葉でお客様の”ほんとうの”願いを代弁し導いていく。
「ビジネスを通して、こんなライフスタイルが叶った」
「人生が変わった」
その実感が循環し、価値が文化として残っていく社会をつくることを使命としています。
事業が育った先にある「4つのルート」
ビジネスが少しずつ育ってきたとき、
その先に見えてくる道筋は実は 4つのルートしかありません。
① 組織拡大
メリット: 規模が大きくなる/経営者としての社会的ステータスが上がる
デメリット:雇用の責任が生じる/家族・暮らしとのバランスが崩れやすい
② 事業を売る
メリット: 売却益を得られる/一つの役割を終えることができる
デメリット:継続的な価値提供はできない/売却までのハードルが高い
③ 辞める
メリット:その場で終わる
デメリット:積み上げた価値が残らない/心理的・現実的な後処理の負担が大きい
④ 伝承する(キューピットマーケティングが推奨するルート)
メリット:自分が組み込まれなくても事業が回る/何世代にも価値を引き継げる/暮らし・人生・想いが「文化」として残る
デメリット:教育と仕組み化に時間がかかる
キューピットマーケティングでは、
この4つのルートの中で 「伝承」モデルを推奨しています。
多くの人は、無意識のうちに「ひとりで頑張り続ける」前提で仕事を抱えます。
- 誰かと一緒にビジネスをやる発想を持てない
- 自分が抜けたら終わるビジネスになっている
- 任せる仕組みがなく、責任がひとりに集中しやすい
という状態で、 無意識のうちに
「自分がやり続ける前提」で事業を抱えています。
しかしそれでは、
- 事業は拡張しない
- 暮らしとの両立が難しくなる
- 想いが広がらない、次の世代へ残らない
という限界が訪れます。
AI時代だからこそ、問われる「人間の領域」
AIが瞬時に正解を出してくれる時代。
だからこそ、今もっとも価値を持つのは、効率やデータでは測れない「人間の領域」です。
だからこそ、これからの集客は「正解を出す力」ではなく、想いと言葉で“指名される力”が問われます。
1. 相手の「感情」を想像する力
AIは「データ」を見ますが、人間は「その人の人生」を見ます。
たとえば「夢」という単語ひとつでも
- 夢を叶えて、次の一歩にワクワクしている人
- あと少しで届きそうで、期待と怖さが入り混じっている人
- 叶うか分からず、暗闇で必死に手を伸ばしている人
- かつて夢を諦め、痛みと一緒に蓋をしてしまった人
同じ単語でも、受け取り方が全く違います。
AIにはできない、その人の「今この瞬間」にピントを合わせて言葉を選ぶ。
それが、私たちの考える人間ならではの感性です。
2. 「情報」を「ストーリー」に変える力
ノウハウや情報が溢れる今、
大事なのは、その情報を受け取ったその先に
どんな感情が芽生え、どんな一歩を踏み出すかという「ストーリー」です。
ただの知識が「体験・体感」へと変わる時、当たり前が変わり、人生が変わります。
記号としての情報ではなく、1人の人生を動かす「ストーリー」を届けること。
そこにこそ価値が宿ります。
人間にしかできない
自分の”ほんとうの”想いに気づき
生きた言葉でお客様の”ほんとうの”願いを代弁していく。
属人性を価値として残し、属人「作業」を手放していくことで
価格競争や流行に左右されない、唯一無二の絆がお客様との間に生まれます。
よくある停止点(ご相談内容)
- 何を発信すればいいか決められない
- 投稿は作れるのに、申込みにつながらない
- セミナーや個別相談の流れが作れない
- 商品(講座)を売れる形にまとめられない
- 正解が分からなくて手が止まる(考えすぎて進まない)
その原因のひとつは
想いが言語化できていない、相手が受け取れる形にできていない
「客観性の不足」「一貫性の欠如」
つまりは、セルフブランディング不足。
伝える内容よりも形式や見栄えに気を取られてしまい、情報過多で動けなくなる
「決断疲れ」という心理要因。
そして、再現性のあるルートを知らず、集客導線が途切れる
「ファネルロスト」(マーケティング戦略の欠如)
その結果
「自分が頑張らなければ」とすべてを抱え込み、
暮らしとのバランスを崩してしまい
作業に追われて心が枯渇すると、
自分の"ほんとうの"想い、本音を発信できなくなってしまいます。
キューピットマーケティングがやっていること
1. 一点突破の設計
フォーカスメソッドの設計フレームを参照し、勝ち筋があるニッチに絞り込みます。
投稿・台本・申込み導線などの制作判断を一本化し、「迷い」を減らします。
2. 制作実装
カスタマーメイクサークルの設計フレームを参照し、
テンプレートを土台に、本人の講座・強み・顧客に合わせて再設計し、必要な制作物を完成させます。
3. 公開・改善
記録・数字・リサーチを次の制作に反映し、再現性を高めます。
4. 仕組み化
業務を手渡せる形に整え、役割分担できる状態へ育てていきます。
各フェーズで判断基準をゴールから逆算に置き直すことで、
ヒットパターンを作っていきます。
設計事例
- コミュニティ設計(コンセプト/人財教育/役割設計)
- オンデマンド教材(講座構成/各回の型/メンバーサイト/必要素材)
- 個別相談一式(スライドテンプレート/トークスクリプト)
- セミナー一式(スライド/トークスクリプト)
- 申込み導線一式(ランディングページ/申込み導線/告知文/バナー)
- 発信の型(Instagram投稿/Instagramリール台本/YouTube導入/概要欄の型)
キューピットマーケティングは
暮らしの想いを起点にした独自ビジネスの創造で、
人生とシゴトに没頭できる女性リーダーを育てる
Life Design Campコミュニティを一部共同運営し、集客設計を担っています。
私たちが大切にしていること
この場所は、誰でも学べる場所ではありません。
蓋をしてしまいたい感情も、言い訳も、怖さもある
それでも伝えたい
まだ言葉にもなっていない何から始めていいかわからなくても
一緒に言葉と出会いながら、創りながら進みたい人
稼ぐためだけのビジネスではなく、
本音で誇れる生き方として残る。
自分の価値を社会に残す挑戦として続ける。
キューピットマーケティングでは、
たった一人の起業家の想いから世界を変える挑戦をし続けます。
フォーカスメソッドとの関係(Method)
フォーカスメソッドは、全く無名の主婦、OL、個人事業主が、小さな市場でいきなりNo1になるメソッドです。
キューピットマーケティングでは、
4ステップの最初「一点突破の設計」で、フォーカスメソッドを参照フレームとして使います。
フォーカスメソッド|無名の個人が小さな市場でNo.1になるためのポジション設計術
カスタマーメイクサークルとの関係(Framework)
カスタマーメイクサークルは、理想のお客様を、インターネットから、
自動的に、かつ、永続的に創り出し続けるための、マーケティングの設計図です。
キューピットマーケティングの工程(集客から継続まで)を、地図として整理したものがカスタマーメイクサークルです。
カスタマーメイクサークル|集客導線の全体設計図とファネルロスト解消の仕組み
キューピットマーケティングの主宰者(Person)

キューピットマーケティングを主宰し、制作実装を担うのは 佐竹なつみです。
公式リンク
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