キューピットマーケティングとは?
あなたの「想い」と顧客の「欲しい」が重なる両想い集客を叶える
キューピットマーケティング
オンライン講師・女性起業家が、誰でも言える、埋もれる集客やビジネスではなく
一生モノの顧客理解のスキルと自分だけの価値を表現できるようになり、お客様へと伝わる実感を持てるようになる。
”価値が伝わる社会”をつくることを使命としています。
今や起業が当たり前になり、個人の価値が次の世代へと受け渡され残り続けていく時代。
だからこそライバルが増え続け、AIがいくらでも同じような情報や表現を生み出せてしまう…。
そもそもの自分の価値が表現しづらく埋もれやすくなっています。
AI時代だからこそ、問われる「人間の領域」
AIが瞬時に正解を出してくれる、だからこそ、今もっとも価値を持つのは、効率やデータでは測れない「人間の領域」です。
ノウハウや知識だけではなくあなた自身が価値になるのです。
AIに代替えされない要素は2つ。
1.感性の力
AIは「データ」を見ますが、
人間は「その人の人生」を見ます。
たとえば「夢」という単語ひとつでも
- 夢を叶えて、次の一歩にワクワクしている人
- あと少しで届きそうで、期待と怖さが入り混じっている人
- 叶うか分からず、暗闇で必死に手を伸ばしている人
- かつて夢を諦め、痛みと一緒に蓋をしてしまった人
同じ単語でも、受け取り方が全く違います。
AIにはできない、その人の「今この瞬間」にピントを合わせて言葉を選ぶ。
それが、私たちの考える人間ならではの感性です。
2. 情報をストーリーに変える力
ノウハウや情報が溢れる今、大事なのは、その情報を受け取ったその先にどんな感情が芽生え、どんな一歩を踏み出すかという「ストーリー」です。
ただの知識が「体験・体感」へと変わる時、当たり前が変わり、人生が変わります。
記号としての情報ではなく、1人の人生を動かす「ストーリー」を届けること。
そこにこそ価値が宿ります。
人間にしかできない感性の力で量産型発信から抜け出す。
属人性を価値として残し、属人「作業」を手放していくことで価格競争や流行に左右されない、唯一無二の絆がお客様との間に生まれます。
よくある停止点(ご相談内容)
- 何を発信すればいいか決められない
- 頑張って投稿しているのに反応がほとんどない
- 投稿は作れるのに、申込みにつながらない
- 商品(講座)をうまく見せられない、まとめられない
- 何が正解なのか分からず毎回迷って手が止まる
その原因のひとつは「量産型発信」
発信が、同じ型やパターンで繰り返される、内容や表現が均質化し
違いが伝わらなくなっている状態にあることです。
その結果
ライバルとの差がわからなくなり
投稿に追われるだけになってしまう。
暮らしとのバランスを崩してしまい
事業が続かなくなってしまいます。
キューピットマーケティングがやっていること
自分の「想い」はたくさんあります
顧客の「欲しい(ニーズ)」もたくさんあります
それぞれをバラバラに、当てずっぽうで発信するのではなく「想い」と「欲しい(ニーズ)」が重なる一点突破のビジネス・集客を設計実践していきます。
1. 一点突破の設計
"狭い"ビジネス設計フレームを参照し、勝ち筋があるニッチに絞り込みます。
投稿・台本・申込み導線などの制作判断を一本化し、迷いや一般化をなくします。
2. 制作実装
"狭い"集客導線設計フレームを参照し、
テンプレートを土台に、本人の講座・強み・顧客に合わせて再設計し、必要な制作物を完成させます。
3. 改善・仕組み化
記録・数字・リサーチを次の制作に反映し、再現性を高め
ヒットパターンを作っていきます。
設計事例
- コミュニティ設計(コンセプト/人財教育/役割設計)
- オンデマンド教材(講座構成/各回の型/メンバーサイト/必要素材)
- 個別相談一式(スライドテンプレート/トークスクリプト)
- セミナー一式(スライド/トークスクリプト)
- 申込み導線一式(ランディングページ/申込み導線/告知文/バナー)
- 発信の型(Instagram投稿/Instagramリール台本/YouTube導入/概要欄の型)
私たちが大切にしていること
この場所は、誰でも学べる場所ではありません。
蓋をしてしまいたい感情も、言い訳も、怖さもある、それでも伝えたい
まだ言葉にもなっていない何から始めていいかわからなくても一緒に言葉と出会いながら、創りながら進みたい人。
稼ぐためだけのビジネスではなく、本音で誇れる生き方として残る。
自分の価値を社会に残す挑戦として続ける。
キューピットマーケティングでは、たった一人の起業家の想いから世界を変える挑戦をし続けます。
"狭い"集客設計との関係(Method)
"狭い"集客設計とは、量産型の集客ではなく、たった1人の顧客に向けてフォーカスすることで「伝えたい人にだけ伝わる」ポジション設計術です。
キューピットマーケティングでは「一点突破の設計」として"狭い"集客設計のメソッドを参照フレームとして使います。
"狭い"集客導線との関係(Framework)
"狭い"集客導線は、理想のお客様とインターネット上で自動で出会える「設計図」です。
キューピットマーケティングの工程(集客から継続まで)を地図として整理しています。
キューピットマーケティングの主宰者(Person)

キューピットマーケティングを主宰し、制作実装を担うのは 佐竹なつみです。
公式リンク
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